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COPD


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喫煙、大気汚染物質などに長期間曝露されることにより、中高年で発症する肺の生活習慣病です。

日本では、特に高齢(65歳以上)になって発症するケースが増えています。

タバコを吸っている(過去に吸っていた)「あなた」に重要な病気、それがCOPD(しーおーぴぃでぃ)です。

そんなCOPDという病気に関するあなたの疑問を解決します。

COPDは肺の生活習慣病で、タバコを吸っている方・吸っていた方には特に重要な病気です。


これまでは、治らない恐ろしい病気と言われていましたが、現在では予防と治療が可能な病気となっています。


急に症状が悪化することをCOPDの「急性増悪(きゅうせいぞうあく)」と言います。


一人でツライ思いをしながら禁煙に立ち向かうのではなく、私達と一緒に禁煙に挑戦しましょう。